ファイアロー 夢特性 剣盾。 ファイアロー (ふぁいあろー)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】鎧の孤島で内定されたポケモン一覧・特徴・おすすめの技などをまとめたよ!!

ファイアロー 夢特性 剣盾

全国 No. 2 m 重さ : 24. 手持ちにいると、通常の半分の孵化歩数でタマゴが孵化する。 ファイアローのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ファイアローの特徴 【良いところ】• ファイアローはポケモンXYの序盤鳥ポケモン、ヤヤコマの最終進化形。 炎の矢のようなイメージ通り、素早さ種族値が126ととても高いです。 また「ブレイブバード」などの高威力タイプ一致技を使えるため、先制で相手を次々と倒していくアタッカーとして期待できます。 ファイアローは隠れ特性「はやてのつばさ」を持ち、飛行技を先制で使えます。 ファイアローは元から素早さが高く先制しやすいですが、ファイアローよりも素早さが高いポケモンや「ちょうのまい」を積んだウルガモス、「りゅうのまい」を積んだアタッカーにも先制攻撃できるのは便利です。 【悪いところ】• ファイアローは紙耐久であり、半減技読みであっても交代出しは安定しません。 地面技に対しては無償降臨できますが、地面ポケモンは飛行対策で岩技を持つことが多いため、読み外して岩技を受けるとファイアローが死んでしまいます。 交代出しが安定しないことと素早さが高いことから、ファイアローはバトル終盤に死に出し等で繰り出し、全抜きを狙うアタッカーを任せるのが良さそうです。 しかしファイアローは攻撃種族値が81、特攻種族値が74と、攻撃面のステータスが低めで火力不足は否めません。 ファイアローは他のエースと比べて相手を1発圏内に入れにくいので、全抜き体制を整えにくいポケモンです。 またファイアローのメインウェポンは「ブレイブバード」「フレアドライブ」など反動技が揃うため、反動で体力が削られやすく、相手を全抜きする前にファイアローが倒れてしまいがちです。 地面技や格闘技といった有用な物理技を習得できず、素の火力の低さもあって岩ポケモンやヒードランなど止まる相手は多いです。 ファイアローは岩技に4倍弱点を持つため、「ステルスロック」でHPの半分が削られてしまいます。 「ステルスロック」は3対3戦では6対6戦よりも出現率が低いため、ファイアローを3対3戦で使う手もあります。 しかし3対3戦はポケモンを死に出しするチャンスが少なく、繰り出しにくく死に出しに頼りがちなファイアローと合ったルールというわけではありません。 ファイアローと同タイプのポケモンには、ポケモンXYでメガシンカしたリザードンやファイヤー等がいます。 これらのポケモンはファイアローと同様に「ステルスロック」に弱く、繰り出しにくいなどの問題を抱えています。 しかしリザードンはポケモンXYでメガシンカしたことで火力が大幅強化され、ファイヤーは高い特攻からの「だいもんじ」が強力なポケモンです。 一方ファイアローはリザードンやファイヤーと比べて火力がかなり低く、差別化点になりえるものは先制攻撃しやすいことくらいです。 ファイアローより素早い相手にも特性「はやてのつばさ」で先制攻撃できるのがポイントです。 ファイアローは「ステルスロック」にとても弱いため、味方ポケモンで「こうそくスピン」などを使い撤去しておく必要があります。 「ステルスロック」で体力を削られると、「ブレイブバード」「フレアドライブ」の反動で即死の危険があります。 ファイアローは火力が低いため、相手ポケモンを確定圏内に入れにくいです。 こちらの味方ポケモンが「ステルスロック」「まきびし」で相手ポケモンの体力を削ってあげるとサポートになります。 隠れ特性「はやてのつばさ」はヤヤコマ進化系の専用特性。 飛行技を先制で使えるようになります。 ファイアローよりも素の状態で素早いポケモンは限られますが、「こだわりスカーフ」持ちやメガシンカポケモンなどを考慮すると役立つ特性といえます。 努力値は攻撃に全振りした後、抜きたい相手に合わせて素早さ調整をかけます。 特性が「はやてのつばさ」なら飛行技を使えば先手を取れるため、素早さで抜く必要がある相手は飛行技に耐性を持つ相手や、炎技に弱点を持つ相手になります。 サンダー[100族]、ボルトロスれいじゅうフォルム[101族]、ボルトロスけしんフォルム[111族]、メガルカリオ[112族]、ライコウ[115族]などが調整先の目安となります。 残りはHPに振っておくと、メインウェポンの反動ダメージに多少強くなります。 性格はいじっぱりとようきから選択です。 性格をいじっぱりにすると、素早さを全振りにしても最速110族~125族に先手を取れなくなります。 しかし「はやてのつばさ」で先制攻撃できるため、多くの場合はいじっぱりで問題ありません。 性格をようきにするのは、飛行技を半減してくるボルトロスなどに炎技で先制攻撃したいときに限られます。 いのちのたま: 全ての攻撃技を強化できる優秀なアイテムです。 パーティの他のアタッカーと取り合いになることと、反動ダメージでファイアローが短命になりがちなのが欠点です。 あおぞらプレート: メインウェポンとなる飛行技の威力を上げます。 ひのたまプレート: 炎技でメタグロスなどの鋼ポケモンを確定圏内に入れやすくなります。 オボンのみ: 消費アイテムを持たせることで、消費後に「アクロバット」の威力を上げられます。 消費するまで威力が上がらないのが困り物ですが、何も持たせないのも微妙です。 ブレイブバード・アクロバット・つばめがえし: タイプ一致の飛行技です。 特性「はやてのつばさ」なら先制技になります。 「ブレイブバード」は威力120の飛行技。 反動ダメージが痛く、低耐久のファイアローがさらに倒れやすくなります。 「アクロバット」は威力55の飛行技ですが、持ち物を持っていないとき威力110になります。 反動ダメージがない点が評価できますが、火力アップアイテムと両立できません。 BW・BW2では「ひこうのジュエル」と相性が良い技でしたが、XYでは「ひこうのジュエル」が廃止されたためジュエルを使う選択肢もありません。 「つばめがえし」は威力60の必中技。 デメリット効果はありませんが、威力が低すぎです。 フレアドライブ・だいもんじ・オーバーヒート: タイプ一致の炎技では鋼タイプなどの弱点を突けます。 炎技は飛行技と攻撃範囲が被るためあまり相性が良くありませんが、ファイアローは覚える技が少なめなので仕方ありません。 「フレアドライブ」は威力120の炎物理技。 「ブレイブバード」と同様、反動ダメージが痛いです。 火力UPアイテムを持たせないと、HP振りメタグロスでも一発圏内に入らないので注意。 「だいもんじ」は威力110の炎特殊技。 攻撃対象の鋼ポケモンは防御>特防であることが多いため特殊技は有効で、反動ダメージもありません。 しかしファイアローは特攻も低いので、「フレアドライブ」よりも与ダメージが微妙に減ってしまうケースが多いです。 またメタグロスなどのポケモンは特防に努力値を入れている型もあります。 「オーバーヒート」は鋼ポケモンに有効な特殊技で、威力が130もあります。 一発撃つと特攻ががくっと下がってしまいますが、ファイアローのメインウェポンは飛行物理技なので特攻ダウンのデメリットを受けにくいです。 しかし岩ポケモンは防御が高いポケモンが多く、ファイアローの攻撃の低さも相まってあまりダメージを与えられません。 とんぼがえり: 相手の交代読みで使って有利な味方に交代したり、先制でダメージを与えつつ交代することでファイアローを温存できます。 弱ったファイアローを引っ込めると、「ステルスロック」を撒かれて死亡確定となることがあるので注意。• おにび: バンギラスなど、ファイアローに対して繰り出される物理エースに当てると相手をダメにできます。 相手ポケモンのタイプに関わらず有効なのが評価できます。 つるぎのまい: 相手の交代読みで積めれば全抜きのプレッシャーを与えられます。 しかしファイアローは素の攻撃力が低めなので相手を流しにくく、積み技を使いやすいポケモンというわけではありません。 おいかぜ: 「はやてのつばさ」により先制で使えます。 バトル終盤、ファイアローが倒されるターンに使うと後続アタッカーのサポートになります。 後続は高火力で素早さに難のあるエースがオススメです。 はねやすめ: 交代読みで使うことで、メインウェポンの反動ダメージを回復してファイアローを長持ちさせられます。 「はやてのつばさ」の効果で先制技となりますが、タイマン戦中に使うと相手の反撃でピンチとなることもあるので注意。 ちょうはつ: ファイアローを先発に出すと、バトルの初めに「ステルスロック」「まきびし」を使ってくる相手を邪魔できることがあります。 役割関係.

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ファイアロー育成論

ファイアロー 夢特性 剣盾

概要 に登場するヤヤコマ系の最終進化形。 から一転してに進化してしまったが、からに進化したり、からに進化した先輩がいるので別におかしな事ではない。 後輩もからに進化した。 なお、モデルとなったハヤブサはスズメ目に近縁な鳥とされ、コマドリ ヤヤコマ はスズメ目に属する鳥である為、意外と理にかなった進化である。 獲物に襲いかかる時のスピードは時速500キロにも達し、強烈なキックで敵を攻撃する。 その割に「」などのキック技は一切覚えられないが。 飛んでいる時は体から火の粉を放っており、これで空気を温めてスピードを生み出しているのであろう。 肉食性で特にやなどの小型の鳥ポケモンを好物としている。 キックは飛んでいる彼らを地面に叩き落とす為の行為らしい。 また、羽は火を通さない為、昔の消防士の服装の素材になっていたという。 史上初となる 6文字の名前を持つポケモンである。 ポケモンXY関連の情報ではファイアローが6文字ポケモンとして最初に紹介された。 ちなみに上記の「他言語版の名称」に示した5言語でも11文字以上に増えていたりする。 そのため種族名も11文字以上のポケモンも登場した。 …生憎ですがコイツのことではなくです。 なお、にて先行公開されたポケモンで、解禁は結構速めであった。 その為勘の良いテレビの前のポケモントレーナー達からはヤヤコマの進化後では?と推測されていた。 尻尾の造形がモロにヤヤコマの物とそっくりなのだから、無理はあるまい。 進化前の同様、ほのお・ひこうタイプである。 他にこのタイプの組み合わせを持つポケモンには、、、さらに禁止伝説にはがいるが、ファイアローはこれらとどのような違いを見せるのかというと…… ゲームでの性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 78 81 71 74 69 126 誕生と栄光 ストーリー初期から進化前状態で出現し手に入りやすい、所謂「」であるが対戦環境では 対策必須と言える。 環境を定義するほどに強い序盤鳥はこれが初めて。 序盤鳥の中では第四世代のこそ当時頻繁に目にするポケモンだったのだが、さすがに対策必須といえるほどの強さではなかった。 種族値そのものは、他の能力は可もなく不可もなくで平均的であり、素早さだけは序盤鳥だけ見れば 最速のS126(地味にの中でも最速)。 先輩であるを一回り強化して焼けなくなったといった感じだろうか。 さすがにやには及ばないものの、かなりの高水準であり、XY新規ポケモンの中では最速。 準速でも110族相当と充分速いため、素早さは準速に留めて火力に特化させることが多い。 また下記の「」や「」によってHPが削れやすい為、 あえて素早さに振らずHPと攻撃に特化する育成も多い。 素早さが重要にも関わらず捨てる事が出来るのはひとえに下記の特性の存在が大きい。 序盤鳥ながら環境制圧を成し遂げた強さの秘訣は、 「」。 実際ゲームフリークの森本氏も「強すぎるのでバランス調整に苦労した」と語る程の特性であり、素早さ以外の種族値が平凡であったり技不足なのはこの特性のせいなのでは? と言われている。 夢特性前提の能力調整というのもおかしい気はするのだが…なお夢特性前提での運用を考慮したためか、プレイヤーが楽に夢特性を入手しやすいよう は炎と飛行どちらのサファリにもヒノヤコマが出現リストに登録されているという破格の扱いを受けている。 第六世代のポケモンで二つのタイプのサファリに出現するのはこいつの系統とのみである。 勿論下記の「ブレイブバード」を軸としたアタッカーが中心だが、「」や「」等の変化技もひこうタイプなので先制して使えることから耐久型として使用される事も多い。 」は覚えないが 仮に覚えたら確実にゲームバランスは崩壊するだろう。 補助技も「」「」・絡め手に「」等粒揃い。 後何故か鳥にも関わらず 「」も覚えたりする。 一応前世代のも習得出来る技ではあるのだが 何故覚えさせた。 基本採用はやはり 威力120を誇る「ブレイブバード」。 無論タイプ一致である。 これを先制して相手に確実に叩き込むことができる事からひこう弱点持ち・紙耐久になりやすい高速アタッカーを上から確実に潰す事が可能になるのである。 さらにほのおタイプのためやけどによる火力ダウンの概念がないのもその強さの原因。 この特性故に相手の素早さに関する積み技や補助技を 死んだも同然にしてしまう点も見逃せない。 まあ、これに先制技まで絡んだらわからないが。 ちなみにでは珍しく「」を 自力習得できるが、攻撃の数値が不安なファイアローは持ち物に依存しがちなので相性が悪い。 欠点は、前述したとおり素早さ以外平凡でな能力の持ち主である事。 その為火力増強の為に積み技や・等に頼らないと案外火力不足に陥りかねない。 その為他のポケモンで場を荒らしてから繰り出す等、出すタイミングが重要になる。 また、いわタイプ相手は 攻めでも守りでも不利。 一応「」や「」等の対抗手段自体はあるものの、技スペ不足で採用する事は殆ど無い 前者に至っては通りも悪い 為有効な手段とは言えない。 ただしいわタイプのポケモンは物理アタッカーの比重が高いため、おにびを決めてしまえば自身は倒されはするものの、容易に後続に有利な状況を作り出せてしまうため全く手が出せないという訳でもない。 同様の理由で「」に非常に弱い為、後出しを防ぐならばこれも警戒すべきである。 加えてやも相性の関係で苦手なので、コイツ等相手も無難に退くべきだろう。 シングルでは防いだ所でどうにもならないので警戒する必要は無いが、ダブル以上では相手全員が防護対象=確実に守られる為十分こちらも警戒したい。 ちなみにファイアロー自身も 「ファストガード」を覚える。 同族に守られるなんて事もありうるので注意したい。 と言っても、やはり特性による先制攻撃は ポケモンにおける素早さの概念を吹っ飛ばす程に強力なのに変わりは無い。 実際、主にこのポケモンの存在でひこうタイプが弱点の、、は前作最強クラスのポケモンであった・ですら使用率が激減してしまい、 第6世代を通じてこの鳥が環境を制圧し続けた。 烈火ポケモンの分類通り、環境を焦土のように焼き払ったと言っても過言ではない。 弱体化と凋落 さすがにやり過ぎたと言う事か、第7世代でははやてのつばさに HP満タン限定という制限が付けられる。 メインウエポンであるは反動技のため、実質1発打てば特性の恩恵を受けられなくなってしまうという大幅な弱体化を受ける事となった。 ただ 1発限りのリーサルウェポンとしてならばまだ使えないことはなく、「」と組み合わせて使う人もいるとか。 とは言えHP満タン制限はかなり厳しく、第6世代と比べるとあからさまに数を減らしている。 結果、コイツ1匹のせいで抑圧されていたひこうタイプ弱点であったやが復権するに留まらず 元から強かったとメガシンカであるが暴れ出すことになった。 自身の弱体化のみならず、 を張れるトップメタのまでも登場。 それまでトップにいたポケモンがありとあらゆる方向から弱体化が加えられて沈む光景は前世代のを彷彿とさせる…… 同様に第6世代のトップメタの一体であったは弱体化こそ多いがそれでも極端な弱体化はなく、結果的に現在では良調整に落ち着いている辺り、扱いの差を感じる。 とはいえひこうタイプが弱点なポケモンや低耐久ポケモンが動きづらかっただけでなく、のような高速物理ひこうタイプの仕事を取り気味だったこと等を考えると妥当なラインかもしれない。 実のところ、先制でブレイブバードだけならば、そこまで問題ではなかったりする。 そもそもそれを見越しての平均的でしかないAと言えるだろう。 (ちなみに格闘や虫が先制で縛られるというだけならば、BWでもすでにメガネラティオスがそれを担っていた) むしろ、耐久振りからの先制ではねやすめによるシングルで問題となる嵌めのほうが問題視されていた。 続く第8世代では、DCLの『』より参戦。 ファイアロー系統は晴天時にヨロイ島のいたるところで固定シンボルとして出現するので、入手難易度もそこまで高くはない。 ただし、隠れ特性の「はやてのつばさ」持ちのファイアロー系統は特定の場所でのマックスレイドバトルでしか出現しないので、こちらの入手はやや面倒。 現在はが解禁されているので、それを経由して過去作から連れてくるか、誰かから交換してもらう方が手っ取り早く入手できるだろう。 本作ではさせて「 ダイジェット」として使用すれば、3ターン限定ではあるが 実質無反動でブレイブバードを使用できるようになったため、前作と比べると幾らかは「はやてのつばさ」の恩恵を受けやすくなっている。 旅パでは ……と、対戦では弱体化のテコ入れを余儀なくされるほどの大車輪の活躍を見せたファイアローだが、 シナリオではそうでもない。 と言うより恐らく 序盤鳥屈指の使いにくさを誇る。 こういう面では劣化ポケモンか…… とにかく自力習得技が貧弱極まりなく、ほのお技は ヤヤコマですら習得にLv. 36を要する「」までは「」頼り、ひこう技に至ってはしばらく「」頼り。 カロスでは「」のわざマシンがちょうどを過ぎて先2つがとというなかなかタイミングで手に入るので、それで補うのが手っ取り早い。 ちなみに「ニトロチャージ」もわざマシンがあるが、直前なので意味が無い。 ORASで育てる物好き的には、「つばめがえし」が同じく直前であるというのも残念。 その代わりカロスホウエン間で通信交換できる環境なら、ショウヨウシティ周辺で「」を手に入れて、ハジツゲタウンに輸送して技教えマニアに頼るというのも意外とアリかもしれない。 これでも終盤には強力な技も習得できる レベルが足りてなくてもハートのウロコで思い出せる ためよりかは遥かにマシ…なのだが、ひでん要員になりがちな通常野生産で旨みかあるかと言うと…… 加えてではひでん要員の役割すら消失し、技思い出しもまさかのまさかの 最終盤なので「フレアドライブ」が事実上お預けという。 ちなみに、 「ひこうタイプの特殊技」は自力では一切覚えない。 「」はまだしも、「」はおろか「」すら覚える事が出来ない無いのである。 つまり、特殊型でいく場合はほのおタイプの技しか一致技が無いので注意。 むしろそのせいで物理型しかいないというのもあるかもしれないが…。 にも関わらず何を血迷ったのかバトルハウスとバトルツリーには 特殊型構成が2種類も存在している。 案の定技不足に悩まされているのかどちらも「」を習得しているというネタっぷり。 一応片方は「」を併用するためそれなりに火力はあり、命中不安定な岩技が採用しづらいバトル施設においてはほのおのからだが迷惑なのもあって弱いという程では無いのだが…。 だが、初登場して遅れること2世代後の『』にて、漸くひこうタイプの特殊技である「」をを使う事で覚える事ができるようになった。 しかし育てて損という事はない。

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ファイアロー

ファイアロー 夢特性 剣盾

基本データ 全国 No. 663 ファイアロー 分類: れっかポケモン タイプ: 高さ: 1. 2 m 重さ: 24. 手持ちにいると、通常の半分の孵化歩数でタマゴが孵化する。 35以上にレベルアップさせる] 出現場所・主な入手方法 第6世代 【X】【Y】 [進化] ヒノヤコマをLv. 35進化させる 【オメガルビー】【アルファサファイア】 [通信] 他のソフトから送る 第7世代 【サン】【ムーン】 [進化] ヒノヤコマをLv. 35進化させる [] バトルツリー入口前にいる男性にと交換してもらう 【ウルトラサン】【ウルトラムーン】 [進化] ヒノヤコマをLv. 35進化させる 【Let's Go! ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [通信] 過去作から経由で送る 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [固定シンボル] 、、 [通常レイド] 、、、、、、 [レアレイド] 、、、、、、 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No. ファイアローは2013年発売のポケモンシリーズ第6世代となる『ポケットモンスターXY』で初登場したポケモン。 2013年6月12日にE3のラウンドテーブルで、スカイバトルの公開と共に発表された。 ファイアローは赤い猛禽類のポケモン。 背中や羽根は赤く、腹周りは灰色。 羽根先と尻尾は黒く、尻尾には矢羽根のような模様が黄色く入っている。 尻尾が矢羽根に似ていることに由来していると思われる。 英語名はTalonflameだが、英語名には矢に由来した言葉は入っていない。 獲物を襲うスピードは時速500キロ。 激しいバトル中は全身から火の粉を吹いて飛び回り、強力なキックで敵を攻撃する。 バトルでは飛行タイプの強力な技「ブレイブバード」を使うことが発売前から確認されている。

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