一生 忘れ られ ない よ 歌詞。 男女が語る「忘れられない人」の特徴9選!忘れられない恋の乗り越え方

男女が語る「忘れられない人」の特徴9選!忘れられない恋の乗り越え方

一生 忘れ られ ない よ 歌詞

昨年10月に行われた19歳最後のワンマンライブ『Birth』を超え、今回『 ソードアート・オンライン アリシゼーション』エンディングテーマとして自身二回目のアニメタイアップ曲「forget-me-not」をリリースした。 2019年20歳になったReoNaがこの曲に込めた思い、そしてシンガーとしてどうなっていくのかを聞きたくてインタビューを敢行した。 SPICEでは初となる撮り下ろし写真と共に彼女の言葉に耳を傾けてみよう。 巻末にはプレゼント情報もあるのでそこも是非チェックしてもらいたい。 年末年始はいかがでしたか。 あけましておめでとうございます。 年末年始は久々に結構ゆっくりお休みをいただいたので、本当にデビューして初めてなんじゃないかというぐらい地元の奄美大島でのんびりしてきました。 去年がまさかこんなことになるとは思っていなかったです。 今回の『 アリシゼーション 』だったりとか、今までに考えられないことが何個も起こったなと思っていて。 人生の節目というか転機というか、今までに経験してこなかった大きい出来事がたくさん起きた年だったと思います。 すごく大きな心境の変化とかはなかったんですけど、今から言うとツアーが控えていたり、リリースイベントが控えていたりという。 その次を見ることを前よりも意識するようになりました。 本当に過去とか後ろを振り返ることがすごく多い人生だったので、失敗だったりとか悔しかったりしたことを引きずりがちだったんですけど、次の歌を聴いてくれる人に更に良いお歌を届けなきゃいけないなという意識が強くなったかなと思います。 そうですね。 京都ロームシアターで開催されたアニソンイベントに出させていただいたりとか、憧れていたアニソンシンガーの皆さんと一緒に、同じフィールドで自分がこうしてお歌を歌っているんだなというのを再確認しました。 ファーストライブを拝見した時にが持ってる曲とカバーして歌いたい曲と神崎エルザとして歌う曲って、スイッチを入れ替えているところがあるのかなと思ったんです。 そうですね。 やっぱり自分の言葉として出せる曲と、神崎エルザというキャラクターのフィルターを通った、私であって神崎エルザでもあるというお歌と、私が言葉を借りて歌うお歌というのは、やっぱり全部がまったく一緒というわけじゃもちろんないですね。 キャッチーなメロディと歌い方と、印象的だったのは「Ash to ash, dust to dust」という歌詞でした。 曲を貰った時の第一印象は? 楽曲自体はもともとデモの制作の時点から私が歌わせていただいていた曲だったんですね。 作曲家のrui さんに色々楽曲を書いていただくにあたって、こういう曲どうだろうという中で生まれた 曲です。 「Ash to ash, dust to dust 」のところはすごく目を引くというか、すごく強いフレーズだと感じてます。 この曲、 デビュー前にカバーさせていただいていた曲で「LAST STARDUST 」というAimer さんの楽曲に同じフレーズが入ってるんです。 私はデビュー前にたくさん聴いてたくさん歌っていた曲だったので、自分の中でひとつ繋がったというか、ふと思い出したりして。 それが「そういえば私最近忘れていたなぁ」というか、あまりあの曲を歌っていたのを思い出していなくて、ああ忘れていくことってあるんだなと思って。 というのをふとこの歌詞を初めて見た時に思いました。 さんが持っている希望ってなんなのかなというのが聞きたいんですが。 希望に対する劣等感じゃないですけど、もしかしたら私は誰かから見たら希望を持っているように見えるかもしれないんですけど、私の中で希望というかキラキラしたものというのはいつまで経っても届かない存在なんですね。 それが結構私の中には染み付いてるというか、もう当たり前みたいに希望は憧れとイコールになっていたりしていて。 だから常に探しているし、求めているし、常に自分の手の届かないところにあるものみたいな感じですね。 そこに対するジレンマみたいなものは生まれないのかなと。 私もそっち側の人間だと今でも思っていますし、 やっぱり憧れて逃げて逃げて今この場所に来させていただいている、歌わせていただいているので、ジレンマは特にないです。 時間って過ぎていくものだし、時代って回っていくものだし、幸せだったり希望を見つけたりだとかというのは、私の歌に対して何らかの感情を抱いてくれている皆さんにも分からないし私にも分からないことなので。 逃げても倒れてもいいけどここにいた証を立てるいう部分はとても的だなと。 ありがとうございます。 私も目の前の怪物から逃げてきたので(笑)。 楽曲自体は私にしては明るいというか、キラキラしているアップテンポなものだな、というのは最初のデモの段階から思ってはいたんです。 rui さんの仮歌って最初英詞でいただくんですけど、そのデモに日本語歌詞を乗せるにあたって、私がその当時紙に書き起こしていた日記の中から言葉を拾ったりして、私が日々ノートに綴っていた、暗い言葉を当てはめて歌わせていただいてたんです。 だからもともと自分からかけ離れたものを感じていなくて、そのデモに、さらにあらためてこういう歌詞をケイさんがのせてくださったんです。 それを 的と言っていただけるとすごくなんだか嬉しいというか、届いているんだなと思います。 全部ひっくるめて大変でした。 歌詞の話なんですけど、語りかけるように歌うためにはこの言葉だと伝わらないなというのがあったりして、例えば「~だろう」を「~かな」にするとか、そういう部分を変えてみたり。 ケイさんの言葉は残しつつ私として歌うために言葉選びを一緒にすごくした曲ですね。 もちろんメロディも深夜 までスタジオでrui さんと一緒に、ここはこの音のほうが切ないかもしれないとか、ここはこの音のほうが入ってくるかもしれないみたいなこだわりを直前までやっていただいて、そうやってできた曲なんです。 本当に誰も楽をしてできた曲じゃないですし、それだけみんな考えて打ち込んで、みんなで作り上げた曲だなという感じです。 やっぱり自分の声で聴いたほうが、こうしようという想像がつきやすいというか。 もちろん仮歌も聴いてから歌うんですけど、それよりも想像しやすかったり、もうちょっと本番ではこうしたいというのを、客観的にすごく見つめ直せるようになりました。 そこからの本番レコーディングはいつもよりすっと入りやすいですし、染み付いているというか、歌いやすくなりました。 「forget-me-not」から転じてリアルを感じる世界観というか、まだ未成年の部分を感じるような。 曲に関しての思いなどを聞きたいと思います。 私 がデビュー前から 長く 歌ってきた 曲です。 この曲は以前からライブで聴いていただいた方に、歌詞を調べてもらうことが多かったんです。 まっすぐに普段使う言葉に近いというか、すっと入ってくる歌詞なんですけど、ちゃんと聴くと、今生きているこの世界にさよならをしている女の子の歌詞なんです。 でもすごく絶望するというよりはその一歩先に踏み出した希望というか、命と引き換えに得られる景色や世界への期待、どんな場所が待っているかなという、ここじゃない場所は一体どんな場所なんだろうという目線にも捉えられるな、と思います。 「死にたい」と「生きていたくない」というのは違うと思っていて。 以前、ひとつだけ願いが叶うとしたら、自分以外の存在全てが一緒くたに全部なかったことになればいいって思ったことがあって。 一人でいなくなるのって寂しいじゃないですか。 でも生きていたらきっとこれから辛いことも起きるし、もしかしたらそれが自分にとって耐えられないことかもしれないって考えた時に、もうこれ以上いいことがなくてもいいから悪いことがとにかく起こらないでほしいと思っていたことがあるんです。 その時にふと全部が全部なかったことになっちゃえばいいのになって。 結局それって自分ひとりが死んじゃえば済む話だったかもしれないなって思ったりもしたんですけど。 ここじゃない場所への希望って絶望してる時は魅力的に感じるんですよ。 きっと似たような気持ちを抱えている人も、もしかしたらいたりするんじゃないかなと思うんですけど。 どこか遠くへ行きたい!というのもそういう思いの一つでしょうし。 そういう「夢から醒めないように」だったりとか「魔法が解けないように」だったりとか、今幸せでもこのあとこの幸せがどれだけ続くか分からない気持ちとか……。 私本当に幸せが苦手というか、怖かった人間なので……。 本当に結構苦しめられてきた問題なんですね。 十代にそういう気持ちを長いこと抱えて、なんなら今もいつ落ちるんだろうという不安はあるんですけど、今よりそれが大きくて色濃かった十代の自分に重ねられるというか当てはまるというか……そういう曲ですね。 さんはアーティストとして正式に進化してるなと思うんです。 暗いけどネガティブじゃなく共感できる部分がある。 結局この曲に関しては絶望と感じる人と希望と感じる人ですごくそれぞれというか、聴く人の立場の数だけ、聴く人の数だけ解釈ってあると思います。 本当にもう明日にでも飛ぼうと思っている人からしたらこの曲は希望の曲だし、ただ一度も屋上から飛び降りようだなんて思ったことのない人からしたら絶望でしかないという。 その人にとっての「トウシンダイ」がすごくたくさんあると思いますね。 表裏一体というか近しいものですね。 やっぱり本当に光が強いだけ陰が色濃くなるというように、幸せであれば幸せであるほどそのあとの不幸が怖いし、不幸であれば不幸であるほどじゃあこのあとは上がっていくだけなのかこれ以上落ちていくだけなのか、でも慣れているから楽だなあみたいな、そういう感じですね。 ずっと伏せていたんでしょうね。 だからこっちのほうが慣れてるんでしょうね(笑)。 まさにピアノと私の二人だけでいっせーのーせで、クリックすら聴かずに録った曲です。 最初の何回かは、ちょっとこうしてみようああしてみようというふうに合わせた時間がありましたけど、慣れてくるともう聴こえてくる音をそのまま表現したいというか、伝えたい言葉を乗せていく作業というか。 何か一曲歌い終えるまでにあっという間だったような気がします、すごく短かった。 そんなに短い曲ではないんですけど、5 分弱がすごくあっという間に感じた曲ですね。 私、この曲をいただく直前に「オズの魔法使い」をたまたま読んでいたんです。 読んでなかったら、この曲をパッといただいた時に、「ああオズだ」って思わなかったかもしれなくて、実は幼稚園の頃のお遊戯会ではじめて主役をやったのが「オズの魔法使い」で。 だからすごく懐かしいというか、私の中では他人事ではなくこのお話は普通に生きているんです。 「オズの魔法使い」って桃太郎とかと比べたらあらすじ説明できる人って多くないストーリーだと思うんですけど、私にとっては親しみがある物語なので。 ああそういうことなんだと思って。 私もまだ原作を最後まで読めていなくて、結構追い越し追いつかれで読んでる最中なんですけど、これだけ聴いたらきっとまだ『』と結びつかない人もきっといると思うんです、でも進むにつれて「forget-me-not 」はもちろん「虹の彼方に」も一緒に解釈というか印象というか入り込み方がどんどん変わっていける曲というのが、すごくアニソンチックだなと思いましたね。 『』は楽曲とアニメの親和性が強いと思っていて。 どのエピソードを見てもどのクールを見ても、ここにはこの曲!というのがどうしても印象づいちゃうというか。 物語に音楽がすごく強く紐付いているアニメだなという印象があるので、オンエア明日の夜なんですけど、(インタビューは1 月11 日に行いました)もう直前なんですよ! まだ現段階で「forget-me-not 」ってCM で 数秒しか皆さんに聴いていただけていないので、明日まさに テレビでの初オンエア と先行フル配信も始まるので、今は結構ドキドキしています。 たくさんの方に愛されている作品だから。。 今も結構みてるんですけど、直近のクールは年末バタバタでしかも実家に帰っちゃったので、家に録り溜めているアニメがまだ見れてないです(笑)。 作品と楽曲の親和性でいうと、ニコニコ動画で曲を聴いて『ひぐらしのなく頃に』を見始めたりとか。 あと『化物語』も曲から入りました。 「君の知らない物語」から入って「恋愛サーキュレーション」にハマっていって……みたいな。 曲知ってるしキャラクター可愛いしどんなアニメなんだろうと見始めたら不思議な世界観に惹き込まれて。 『化物語』も楽曲と切り離せない作品だなと思います。 カチッと、このシーズンこのクールはこの曲だなというのがたくさんある作品だなと思います。 物事には固執するんですけど場所にはあまり固執してこなくって。 死ぬ瞬間までお歌でご飯を食べていきたいって気持ちはあるんですけど、じゃあ死ぬまでにどこでやりたいとか、どこ行きたいとか、これができたら死んでもいいとかっていうのはないかもしれないです。 どうしても一生埋められないものってきっとあると思っていて。 取り返しのつかないことが私の人生で多かったというか、自分の力でどうしようもできないことがすごく多かったので、そこに関しては今から戻って埋めてあげることってできないから、その穴って一生空いたままなんですよ。 私本当に忘れるのが嫌いというか、懐かしいという感情が人の気持ちで一番強いと思うんですね。 自分だけのものなのにそれを共有することができるし、例えばあの時のああいうアニメ小さい頃やってたよね、わあ懐かしい!みたいな。 人間って思い返せば思い返すほど辛い記憶って脳が楽しくというか薄く書き換えていくというのを聞いたことがあって。 だから結局「懐かしい」という感情は、「楽しい」とか「嬉しい」よりも優しいんじゃないかなと。 そう思うからできる限り忘れたくないんですけど、でもやっぱり忘れていく生き物なんですよね。 忘れられたくないですね。 自分の存在に自分で価値をつけてあげることが自分にできないので、やっぱり誰かに知っておいて誰かに見ておいてもらわないと私という存在はもう無いに等しいんじゃないかなと思います。 思い返してもらえるんだったら何よりなんですけど、でも忘れられないとは言い切れない。 音楽を作っていれば、そうやってまた思い出してくれることもあるかと思いますが。 そうですね。 私がいなくなったあとでも音 源は一生残りますし、何か色んな繋がりで忘れていたものをまた思い出してくれるというのもすごく形が残せる意味があるなと思います。 『』をこの後見てくださる方が私の曲を聴いてくださると思うと……。 もう大事に大事に歌っていきます。 目の前のひとつひとつを大事にしていこうというのは去年も私の中に掲げていたものではあるんですけど、今年きっとこの曲ではじめましてをする方もたくさんいらっしゃると思いますし、ツアーで私のお歌を初めて生で聴いてくださる方もたくさんいらっしゃると思うんです。 私にとってはこれからの人生でたくさんあるライブのうち、数あるお歌のうちのひとつでも、その人にとってははじめましてだとか、すごく期待して来てくれたりだとか、本当に落ち込んでいたりだとか……もしかしたら明日にでも屋上から飛び降りようって人がいるかもしれない。 そうですね、お花は枯れても、また咲きますから。 ) 作曲:rui(fade) 編曲:毛蟹(LIVE LAB. ) M2:「トウシンダイ」 作詞:ハヤシケイ(LIVE LAB. ) 作曲:ハヤシケイ(LIVE LAB. ) 編曲:毛蟹(LIVE LAB. ) M3:「虹の彼方に」 作詞:ハヤシケイ(LIVE LAB. ) 作曲:毛蟹(LIVE LAB. ) 編曲:毛蟹(LIVE LAB. 【応募条件】 ・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)。 ・応募に関する注意事項に同意いただける方。 あらかじめご了承ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明、または連絡不能などの場合。 SPICE編集部• twitter:• 株式会社ウルトラシープ所属のクリエイターとして 文筆業なども行っております。 元々アニメやゲームのサブカルチャーが好きでしたが、それ以上にエンターテイメントが大好きということに気がついてしまいました。 アニソンRemixを中心としたオールジャンルのDJもしていたり、色々なエンタメに貪欲に首を突っ込んでいます。 『面白いものを自分が体験したように感じられる記事』を書けるように日々精進。 多忙な中にも楽しみを忘れないように生きております。 その他の画像.

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ET

一生 忘れ られ ない よ 歌詞

そしてそれは、ふとしたきっかけで記憶の部屋から呼び起されるのだ。 例えば、麗らかな陽気を浴びながら、新しい生命と時間を運んできた風に包まれた春の日。 これから何かが始まりそうな予感を感じている時に、何となく目にした花。 その花が風に揺れている姿を見て、かつて自分の大切だった人が、こちらに優しく手を振ってくれた記憶を思い出してしまう時がある。 しかし、いずれその淋しさも思い出に変わる。 そしてその思い出を、また街を出る時に思い出すのだ。 と、人はそう信じることで、逃げないで前に進むことができる。 それはこれまで、忘れられない記憶ばかりを積み上げてきたからこそ生み出せる勇気だ。 思い出は常に過去のものであり、嫌な記憶でも懐かしさと共に思い出すことできる。 懐かしいという感情は、その出来事にあった元の感情に混ざり、少なからず別のものへと変える。 そしてその変化が、心を前に向かせることがある。 これまでその変化を感じ取ってきた過去の経験が、自分を少しだけ前へ進ませてくれるのだ。 そういった日を過ごした時は、何度もその記憶を反芻してしまう。 味がしなくなってもずっと噛み続けてしまうガムのように、思い出の新鮮さが失われても、反射的に何度も思い出してしまうものだ。 それでもその瞬間を忘れなければ、いつか懐かしく思え、味が出てくる時が来る。 その時こそ、記憶が思い出になる瞬間である。 その時、過去に出した答えが生きる時がくる。 それがもし、思い出したくもない辛い記憶だったとしても、忘れなければ、いつか、その過去の答えが未来を創っていく。 忘れたくても忘れられない記憶は、忘れられない意味が確かにあるのだ。 その中では、退屈だと感じる日の方が多いかもしれない。 人間には、様々な物事を記憶し続けられる才能が備えられている。 それは感情、つまりは人の心がもたらしてくれる特性なのだ。 しかし、それは人が人として生き続ける意味がなくなってしまう。 TEXT 京極亮友.

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ギフトの歌詞

一生 忘れ られ ない よ 歌詞

元星組トップスター・が、テレビ東京・テレビ大阪ほかで放送予定のドラマ25『女子グルメバーガー部』(7月10日スタート、毎週金曜 深0:52〜1:23)に出演することが明らかになった。 昨年秋の退団後、初のドラマ出演。 紅は「新しい環境に戸惑うこともありましたが、これが退団後に私が選び、進んでいく道なのか…と改めて強く感じました! トップスターからの初挑戦の右も左もわからない現場は、一生忘れられない思い出になりそうです!」とコメントを寄せている。 、、、()、、、、宮崎優、、、、ら、新進気鋭の女優たちの出演が発表されている。 このたび、同ドラマの出演者15人の配役が発表され、厚子役でキャスティングされた紅は「今回が宝塚歌劇団を退団して初めてのドラマ撮影となりました。 男役を突き詰めてきたので、映像でリアルな女性を演じることは私にとって、挑戦でした」と述懐。 続けて「演じましたお役は実際のグルメバーガー屋のボスさんで、現場にもご本人がいらっしゃる中での撮影だったので、役のイメージを作り上げるのに参考にさせていただきました」と明かした。 ドラマ初出演というステップを上がった紅は「これからもたくさん経験を積んで成長していきますので、応援よろしくお願いします!」と、呼びかけている。 このほか、()、大塚ヒロタ、()、、、、河合優実、、、、坂東彦三郎、、、山村美智が出演。 また、主題歌は2018年6月デビューのシンガー・ソングライター、による「踊らせないで」に決定。 eillは「今回この女子グルメバーガー部のドラマ主題歌がきまったとき、はじめての主題歌ということもあり、不安な気持ちもありましたが、台本を読ませていただき、バーガー部の一人一人の悩みや葛藤に寄り添って、バーガーを食べたあとのような、明日も頑張ろう。 私なら大丈夫。 と思えるような楽曲になればと思い、『踊らせないで』という曲を作りました。 ぜひ、金曜日の夜。 1週間頑張ったみなさんに、聴いて欲しいです!」と、曲に込めた思いを語っている。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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