五井 ランチいちはらカフェ。 いちはらカフェ

いちはらカフェ (市原市|カフェ

五井 ランチいちはらカフェ

基本情報• 住所 千葉県市原市五井中央西2-7-15 ウルマビル2F• アクセス JR内房線 五井駅 徒歩1分• 電話番号 080-1698-8298• 営業時間 月: 17:00~23:00 (料理L. 22:00 ドリンクL. 22:30) 火~木: 11:30~16:00 (料理L. 16:00 ドリンクL. 16:00) 17:00~23:00 (料理L. 22:00 ドリンクL. 22:30) 金、土、祝日、祝前日: 11:30~16:00 (料理L. 16:00 ドリンクL. 16:00) 17:00~翌0:00 (料理L. 23:00 ドリンクL. 22:00/ドリンクL. 料理23:00/ドリンク23:30)• 定休日 日• 関連ページ• 詳細情報• お問い合わせ時間 17:00~24:00• 【席のみ予約の場合】ご来店当日0時以降から、2,000円(1名あたり)が発生します。 席のみ予約のキャンセル料は当日ご連絡が無かった場合お一人様2,000円頂戴致します。 コース予約のキャンセル料は人数、日時等により変わりますのでご了承願います。 詳細はご連絡致します。 月曜日、火曜日ご予約のキャンセルは、定休日の日曜日にかかります。 申し訳ございませんが、土曜日までにキャンセルをお願い致します。 平均予算 昼:1001~1500円 夜:2001~3000円• クレジットカード 利用可(VISA、マスター、アメックス、DINERS、JCB)• 電子マネー 利用可(Suica、PASMO、ICOCA)• QRコード決済 PayPay• 料金備考 サービス料・チャージ:なし お席情報• 総席数 100席 着席で100名様、立席で130名様まで対応可能です!• 最大宴会収容人数 130人 着席で100名様、立席で130名様まで対応可能です!• 個室 なし(半個室席がございます!ご希望の方は気軽にスタッフまでお申し付けください。 座敷 あり(座敷席はございません。 テーブル席、ソファー席でのご案内となっております!)• 掘りごたつ なし(堀ごたつ席はございません。 テーブル席、ソファー席でのご案内となっております!)• カウンター なし• ソファー あり• テラス席 なし• 夜景がきれいなお席 なし.

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コース一覧:いちはらカフェ(千葉県市原市五井中央西/ダイニングバー・バル)

五井 ランチいちはらカフェ

一度行ってみたいと思いながら車で来ることが多いため行けずにいました。 駅のすぐ近くということで駐車場がありません。 ビルの2Fに上がっていくと小さなドアがあります。 ドアを開けてびっくりとっても広いスペースです。 中2階のような場所があります。 土曜日だったので予約がいっぱいで中央のテーブルに案内されました。 中2階は、予約の若いママと子どもたちのグループのようで幼稚園以下の子どもたちが多く来ていました。 雰囲気は天井が高くゆったりできます。 コーナーをと思いましたが、ゼリーとクリームとチーズのものを注文。 本を読んで予定の時間まで過ごしました。 カフェ#厨房大きい#広くて感じいい#• 2019年02月20日 22:20•

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美味しいランチセット

五井 ランチいちはらカフェ

「787 Nanohana Coffee roaster(ナノハナコーヒーロースター)」は市原市の五井・八幡宿間の平成通りの八幡宿よりに、今年2019年3月にオープンした、 自家焙煎のコーヒー豆屋さん兼カフェ(ロースタリーカフェ)です。 787で「ナノハナ(菜の花)」と読むあたりが、すでにオシャレ感が漂います。 ナノハナコーヒーロースターがあるのは、20年間、 タヴァーンヂップ(TAVERN ZiP)というバーが営業していた場所といえば、お酒が好きな方ならピンとくるかもしれません。 そのバーのオーナーだった 東海林稔(しょうじ みのる)さんが、今度はコーヒー屋さんに転身し、オープンしたのがナノハナコーヒーロースターです。 スラリと背が高く優しい面持ちの東海林さんが、柔らかい口調で淡々と語るコーヒーや食のお話の中に垣間見える熱い想いが、とっても興味深くて、取材時間を大幅にオーバーしてしまいました。 そんな東海林さんの魅力とナノハナコーヒーロースターってどんなカフェ?を、コーヒーのことは全然詳しくないけれど、コーヒー大好きライター艸(そー)がお伝えしていきます。 787ナノハナコーヒーロースターの店内 お店に入ると、自家焙煎しているお店独特の カラメルが濃縮されたような薫りに包まれます。 入口左にはコーヒー豆を焙煎するピカピカのコーヒーロースターがお出迎え。 明るい店内には、これから焙煎されるのを待っている生豆やローストされたコーヒー豆、ナノハナコーヒーロースターのオリジナルグッズなどが並んでいます。 ナノハナをモチーフにしたお店のロゴも、コーヒーの湯船に浸かっているナノハナコーヒーロースターのキャラクター ナノハナコちゃんもとっても可愛くてセンスの良さがにじみ出ちゃっています。 注文はこちらのカウンターから。 メガネを掛けているのがオーナーの東海林さん。 ナノハナコーヒーロースターの客席は、注文するカウンターの向こう側です。 白木の明るいカウンター側とはちょっと趣が変わってバー時代の空気が感じられる雰囲気のある空間になっています。 東海林さんお手製のテーブルがゆったりと並ぶ 14席ほどの客席は、妙に落ち着きます。 787ナノハナコーヒーロースターのドリンクメニュー 現在、ナノハナコーヒーロースターで扱っているコーヒーは 7種類のシングルオリジン(一種類の豆で淹れるコーヒー)と ナノハナブレンドの計8種類。 お値段は390円(税別)〜です。 ブラジルNO2 プラナウト農園 エスプレッソレディー、コロンビア EX ラスフローレス農園、グアテマラ アンティグア SHB、、、、とこだわりのコーヒー豆の名が連ねられているのですが、コーヒー素人の僕にはさっぱり分かりません。 でもご安心ください。 カウンターにはお店で扱っている コーヒーを試飲できるコーナーが設けられています。 これは本当に嬉しい。 飲んでから選ぶことができます。 百聞は一口に如かずなのです。 詳しいメニューは公式サイトからご覧いただけます。 ガッツリ正統派のコーヒー以外にも、 ラテや 豆乳ラテ、 カフェモカなどのアレンジコーヒーなどもあり、ナノハナコーヒーロースターは、名前の通りコーヒー屋さんですが、コーヒー以外の飲み物も充実しています。 地元市原市の 和農園(なごみのうえん)のハーブを使った ハーブティーや、袖ケ浦市の 武井製茶のお茶っ葉を使った 和紅茶や ほうじ茶ラテ、更に同じく武井製茶の抹茶を使った 抹茶ラテまで。 抹茶ラテ以外にもかき氷やスイーツにも使用されているそうです。 787ナノハナコーヒーロースターのフードメニュー フードメニューには、 平日は朝8時から営業していることもあり、 バタートースト、 市原タンネンバウムの千葉県産スモークベーコンと 袖ケ浦市の北川鶏園の卵を使った ベーコンエッグトーストなどのトーストメニューが並びます。 特にお得なのがモーニングメニュー。 トーストに自家製のグラノーラ、自家焙煎の美味しいコーヒーがついて500円(税別)!通常は、美味しいコーヒーだけで390円(税別)〜ですから。 トースト以外には、 787BLTサンドや、バー時代から人気の 787プレミアムベーコンチーズバーガー(10時~15時まで一日限定10食)などボリュームのあるフードメニューもあります。 脂が本当に美味しいんですよ。 そんなコーヒー以外にナノハナコーヒーロースターを目指してお客さんが来るもう一つの看板メニューが、東海林さんの奥さんが作る バスクチーズケーキです。 787ナノハナコーヒーロースーターのバスクチーズケーキ スペインのバスク地方のとあるお店が発祥の バスクチーズケーキの表面は黒く焦がされていて、とろっとろに口の中で溶ける濃厚なところが特徴です。 都内には バスクチーズケーキの専門店があるほどの最近人気のチーズケーキです。 そして、このバスクチーズケーキがまたコーヒーに合うんです。 いただいたのは マンデリンを使ったアイスコーヒーで、ちょっとクセがあるけれど、それがまた美味しく、苦いんだけどスッキリ。 個人的にすごく好みのアイスコーヒーでした。 アイスコーヒーは、ブレンドとこのマンデリンの2種類が用意されていて、アイスコーヒーも美味しいものをという東海林さんのこだわりが感じられます。 バスクチーズケーキの他にも マフィンやクッキーなどの焼き菓子、コーヒー水ようかんなど、コーヒーのお供にぴったりな手作りスイーツメニューも豊富です。 これは、パンナコッタの上に 武井製茶の紅茶ゼリーと桃があしらわれた新作スイーツ。 コーヒーなどのドリンク類とスイーツはテイクアウトできるので、お出かけ前にちょいと寄ったり、友人宅でまったりティータイムなんてことも。 バーの営業をしながら、都内まで通いコーヒーの基礎を学び、都内にある焙煎所にも通い詰め、何年もかけてコーヒーの焙煎技術を身につけ、そして、長年営業してきたバーを閉めるタイミングとお客さんに出せるコーヒーの知識と技術がついてきたこのタイミングでナノハナコーヒーロースターをオープンしたのです。 入り口にあるコーヒーの焙煎機、コーヒーロースターは、僕のような素人目から見ると大きな機械に見えますが、業務用の焙煎機としては大きくない方なのだそうです。 この焙煎機は1kg焙煎機なのですが、東海林さんが一度に焙煎するのは 500〜600g。 そのくらいの量がむらなくキレイに焙煎できるからだそうです。 コーヒー豆は200gづつでパッケージされる事が多く、焙煎すると水分が飛んで豆が軽くなることも考えると、一度の焙煎でできるのは2パック分です。 なので、夜遅くまでコーヒーの焙煎作業をしていることも珍しくないといいます。 同じく、新鮮な豆を美味しく出すために、仕入れるコーヒー豆の種類 も7種類と厳選に厳選を重ねて絞っているのだそう。 一般的にコーヒー豆は焙煎してから3〜4日くらいで落ち着いてきて、そこから緩やかに少しずつ下がっていくので、なるべく早く飲むのが良いとされているそうです。 大変ですが、少しづつ焙煎して、いい状態の豆をコーヒーを提供したいと。 また、少量で焙煎ができる機械だからこそ、 注文焙煎も受けやすいそうです。 お客さんの好みで、この豆をこのくらいの深さに焙煎して欲しいといったリクエストにも答えてもらえます。 焙煎度合いを相談しながら希望を伝えて、次の日に受け取ったり、午後の暇な時間帯で、東海林さんの手と機械があいていれば店内でコーヒーを飲んでいる20〜30分くらいの時間で焙煎することもできます。 この日もう一杯いただいたコーヒーは、 ニカラグアのパカマラという希少品種でした(あれ?メニューには載ってないぞ)。 僕は酸味のあるコーヒーが苦手で、普段は中深煎〜深煎のものしか飲まないのですが、このコーヒーは 浅煎り。 しっかりとしたコーヒーの味のあとに程よい酸味がちょっと顔を出すを感じです。 お話を伺いながらゆっくり飲んでいたので、最後の方は冷めてしまったのですが、冷めても酸味が特段強くなったいもせず、最後まで美味しくいただけました。 良質な豆のコーヒーは冷めても美味しいのですね。 787ナノハナコーヒーロースターのコーヒーは中深煎りくらいが多いそうです。 専門用語で言うとシティ〜フルシティで、あまり深煎りにせず、苦味だけでなくコーヒー豆の育った環境や生産者、気候などによって生み出される豆の特徴を出したいとも仰っていました。 本当はもっと浅煎りにしたほうがコーヒー豆の特徴が出るので、店頭には並んでいないけれど、密かに浅煎りのコーヒー豆を隠し持っているときもあると言います。 浅煎りコーヒーに興味にある方はぜひ声をかけてみてください。 787ナノハナコーヒーロースターを訪れて 車通りの多い平成通り沿いにありながら、ナノハナコーヒーロースターに一歩足を踏み入れると、ゆったりとした時間の流れる空間がそこにはありました。 厳選されたコーヒー豆を丁寧に焙煎したコーヒーは 390円(税別)〜で、可愛らしいイラストの入った紙カップで頂いたり、食材にこだわって作られたフードやスイーツのお値段もお手頃で、 バスクチーズケーキはあのサイズで450円(税別)です。 ちょっと美味しいコーヒーを、ちょっと美味しいスイーツを気取らずに飲んで食べてできるナノハナコーヒーロースターは、僕のようなコーヒー素人も、ちょっとコーヒーにはうるさいコーヒー通も気軽に楽しめる素敵なカフェでした。 今回、ここに書ききれないくらいたくさんのコーヒーのお話も聞けました。 お暇な時間帯なら、そんな東海林さんのコーヒー話が聞けるかもしれませんよ。 五井駅西口の駅前の 787ナノハナコーヒーロースターのコーヒーやスイーツをテイクアウトで楽しめる「五井駅西口スタンド」もチェック! 「787ナノハナコーヒーロースター」インフォメーション 787ナノハナコーヒーロースターの駐車場 ナノハナコーヒーロースターの駐車場は、平成通りを五井から八幡方面に向かうと、左側にあるナノハナコーヒーロースターの手前の細いところを入ります。 「787COFFEE」のプレートの掛かった 駐車場が7台分あります。 ややタイトな駐車場なので、大型車はちょっと入れ辛いかもしれません。 住所 〒 290-0064 千葉県市原市東五所8-2 電話番号 0436-42-2244 席数 14席 ドリンク・スイーツ テイクアウト可 定休日 木曜日 営業時間 平日 8:00〜19:00 土日祝日 10:00〜19:00 平均予算 400円〜1500円 Wi-Fi フリーWi-Fiあり 公式サイト 地図.

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